Happy幸子&マダム・カーコと行く
中広行のインド・スピリチュアルセミナー

※次回開催日程未定。新型コロナウイルスの状況が収束し、安全に渡航できると判断したら、開催いたします!そのときが、早く来ることを祈っています。

 

変わるのは 生き方そのものです

Happy幸子&マダム・カーコと行く
中広行のインド・スピリチュアルセミナー

インドでのセミナー期間 6泊7日

 

 

 

Happy幸子&マダム・カーコと行く
中広行のインド・スピリチュアルセミナー3つのポイント

 

1.あなたの人生が、帰国後、大きく変わります!

どう変わるかと言うと。大きくいい方向に変わるのです!

例えば・・・

長年悩まされている病気が改善する。

収入が上がる。

両親、子供、パートナー、あらゆる人間関係が改善される。

自分が取り組むべき、この人生の課題に取り組み始める。

人生の意味や目的、夢をハッキリと見て、その実現に邁進する。

 

 

2.「今」ここ、を生きられるようになる

このインドセミナーのテーマは、「今」ここを追求することです。

はっきりいって、よりよい人生になるか?ならないか?

そのすべては、「今」ここを生きているかどうかにかかっています。

失敗、病気、不幸、貧乏、孤独の原因は、あなたが「今」ここを生きていないからです。

成功、健康、幸福、裕福、繁栄には、あなたが「今」ここを生きる必要があるのです。

たったそれだけの事です。

 

では、どうすれば「今」ここの次元に突入することができるのでしょうか?

それは、「今」ここ、を生きている中広行先生と寝食を共にして、同じ時間と空間に浸って、同じ物を見て、同じ匂いを嗅ぎ、同じ音を聴き、同じ物を味わい、同じ物に触れることです!

体験でしか伝わらないのです。

中先生、参加者のみなさま、スタッフの全員で、その時間と空間を創り上げましょう。

これは、インド・スジャータ村のサチホームだから可能となります。

日本では絶対に不可能なことです。

 

3.すべて受け取れるようになって、ラッキーでハッピーな人生がスタートします

意識のすべて、自己認識のすべてが、

私は非常に恵まれていて、

ギフトをいっぱい受け取っていて、

何と恵まれた、

何とラッキーな人間なんだろう!

に変わります。

 

インド・スピリチュアルセミナー2020年2月開催レポート

 

1日目

インド・スジャータ村・サチホーム到着。
ババジーによるウエルカム・プージャの後、インド人スタッフの紹介。

中先生の講義に続き、ファイヤーの周りで本場のキールタン。
夕食はバナナリーフの上に盛り付けられたインド料理でした。


 

2日目

早朝にスジャータ村のシヴァテンプルにお参りした帰りは、村の屋台でプーリー(揚げパン)、サブジ(野菜のカレー)、ジャレービー(あまーいドーナツ)、チャイ(ミルクティー)の朝食。

サチホームに戻って中先生の講義をたっぷり聴いた後は、プージャとヤッギャ、キールタン。
昼食と夕食はマクロビオティックのお料理をいただきました。


 

3日目

早朝にブッダが6年間の断食修行をした洞窟があるマハカラマウンテンへ。真っ暗な洞窟で、瞑想しました。
そのままバスでブッダガヤの街へ。
南インド料理の朝食後、世界遺産のマハボディー・テンプルを参拝しました。

ブッダが菩提樹の木の下で瞑想し、悟りを開いたとされている聖地です。
今でもその子孫と言われている大きな菩提樹がしげり、私たちもその木の下で瞑想しました。


 

4日目

6年間の断食修行ののち、ブッダは死の淵を彷徨いながらスジャータ村にたどり着き、瞑想をしていました。
そのブッダにミルク・ライスを捧げ、命を救った村娘スジャータ。
彼女がいなければブッダが悟りを得ることはなかったと言われています。
そんな彼女の家の跡地に準世界遺産のスジャータ・ストゥーパがあります。
サチホームから徒歩数分のストゥーパで朝ヨガをしました。

中先生の講義の後は、ブッダガヤのジャガンナート・テンプルでプージャとキールタン。
なんと!現地メディアの取材を受け、テレビ放映されました。


 

5日目

サチホームの野鳥の声が聞こえるガーデンにて朝ヨガの後、スジャータ村の貧しい家庭の子どもたちが無償で通うニランジャナ・スクールを訪問。


朝のお祈りと瞑想の時間を共にしました。
サチホームのオーナー シッダルタさんが立ち上げたこの学校は、いつも私たちのことを歓迎してくれます。


 

6日目

スジャータ村から40kmほど離れた聖なる秘境バーバーケイブへ。
昼間でも真っ暗な石窟の中は、ものすごいエネルギーで満ち溢れています。


ここでみんなでオームを唱えてその波動を受けとるだけで、このセミナーに参加する価値があるといってもいいくらい、すごいパワースポットです。
その後、山を登って頂上のシヴァテンプルでプージャをしました。


 

7日目

本当は、スジャータ村のシヴァテンプルで、ババジーによるプージャの予定でしたが、突然の浄化の雨!
サチホームのプージャルームにて最後のプージャが行われました。

その後、中先生による総括と、参加者全員でのシェアリング。
手のひらのエネルギーを送り合うワークと、全員とのハグハグタイム。

美味しい和食をいただいて、帰国の途に着きました。


 

参加者様のお声

「とにかくすべてが感動で良かった!」

「サチホームは楽園でした。」

「インドに来て中先生の講義を聞いて、インドの空気、プージャやキールタン、ヨガをして、やっと先生が仰っていることの意味が体感として分かりました。」

「インドに来てこの環境で話を聞く意味が分かりました。」

「勇気を出して来て良かった。」

「食事も美味しくて、自然もたっぷりで、のんびりゆっくりとした時間が流れました。」

「とても癒されました。スタッフの方もきめ細やかな配慮もしていただいてインド人スタッフも優しくて、快適に過ごせました。」

「手でご飯を食べる体験もして、殻が破れました!」

「手で食べるってすごくご飯が美味しいし、楽しい!」

「毎日キールタンができて楽しかった。外で唄って踊る解放感は最高でした。」

「日本の時よりも自由に踊れたと思う。」

「最初はインドの汚い所とか、食事とか合わなくて絶対環境になじめない!なんで来たんだろうと思いましたが、慣れてくるもので、最後にはとても楽しめている自分がいました。」

「バーバーケーブでアファメーションしながらマーラーを繰りながら石段を登ったのはとても集中できて、しんどさもそこまで感じずでとても良かった。」

「ババジーのプージャは圧巻でした。うわさに聞いていたとおりユニークで力強いマントラでした。」

「自分を生き直すきっかけをもらえました。」

「インドはどの国よりも凄い!枠を壊されました。」

「毎日瞑想もして、坐禅を組めるようになりました。」

「インドで過ごした間は思考が止まっていました。かけがえのない体験をしたと思います!」

「また行きたい!」

 

 

インド・スピリチュアルセミナー概要

日程 次回開催未定
新型コロナウイルスの状況が収束し、安全に渡航できると判断したら、開催します。

インドでのセミナー期間 6泊7日

定員 10名

 

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24時間以内に、当スタジオよりお返事申し上げます。

 

 
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